よくある質問
全くの未経験ですが、、大丈夫でしょうか?
メールやWord、Excelが多少できるレベルからでも、当社の研修制度で訓練を積めば、
2ヶ月程度で実務に必要な最低限のスキルを身に付けることが可能です。
当社ではほとんど全ての社員がまったくの未経験からスタートして活躍していますし、
そのうち70%以上が文系出身ですので、心配はありません。
電話での応募でも構いませんか?
電話での応募でも特に問題ありません。まずは、メールか電話でご連絡ください。
経験者も応募できますか?
もちろん、経験者も大歓迎です。経験、能力、前職を十分に考慮し、優遇します。
就業までの流れはどうなっていますか?
まずは、約2か月間の新人研修を受講します。(技術の習得スピードによって期間が変わります)
その後、参画できるプロジェクトを探して、お客さま先へ面談に伺います。
お客さまより参画OKの返事をいただけた場合は、参画時期を決め、プロジェクトに配属されます。
残業はどれぐらいありますか?
参画するプロジェクトによっても違いますし、人によっても違いますので、一概にこれといった回答ができない状況です。
上限、下限という話をするのであれば、現在例外的に残業が多い社員で60時間ほどです。
反対に最も残業が少ない社員はほぼ毎日定時帰りです。平均すると20時間ほどになります。
営業方針として、毎月の残業時間が40時間を超えない前提で参画プロジェクトを探すようにしていますので、
それを超える勤務となる現場はあまりありません。
上流工程の仕事も担当できますか?
はい。もちろんできます。
受託の仕事であれば、問い合わせ対応から始まって、受注、要件定義、基本設計、詳細設計、製造(プログラミング、単体テスト)、
動作検証(結合テスト、システムテスト)、納品(リリース)、運用、保守まですべて担当できます。
ただし、ミスが許されない重要な工程(フェーズ)については、しっかりと実力がついてからの担当となります。
イベントには必ず参加しなくてはいけませんか?
すべて任意参加です。
イベントの案内を全社員にメールしたり、各社員から一緒に行こうよという誘いはあると思いますが、
しつこく誘ったり、強引に迫ったりといったことはありませんので、心配はありません。
また、お酒の強要などもありませんので、楽しい時間が過ごせるのではないかと思います。
新規事業開発は担当できますか?
はい。できます。
ただし、専任者を置くほどの予算は確保できませんので、
本来の業務であるシステム開発をしっかりとやった上で追加で担当することになります。
もちろん、新規事業が専任者を置けるぐらいの規模まで立ち上がれば、優先的に専任してもらえるよう配慮します。
離職率はどれくらいですか?
以前は中途の未経験者を中心とした採用を行っていましたが、その時は3年間で40%以上ありました。
対策として、2011年度より新卒を中心とした採用に切り替えた結果、定着率が上がり30%前後にまで改善しました。
今後は20%程度まで改善して落ち着く見込みです。
本当に全くやったことがないのですが…
問題ありません。
大学の授業でもやったことがなかったという社員もたくさんいますし、ITの仕事がどういう仕事かよく知らないけど、
この会社がいいと思ったので入社したいという社員もいます。
入社した全員がエンジニアとしてきちんと仕事ができるようになっていますので、必ずできるようになります。
既卒者でも応募できますか?
はい。ぜひご応募ください。大学卒業後3年以内であれば新卒として扱います。
地方在住で頻繁に上京できないのですが…
通常の選考の流れだと応募が難しい場合は、1日で2次選考と3次選考を行い、できるだけ3次選考までで合否判定を行う、
上京のタイミングに合わせて個別に選考を実施するなど、できるだけ負担が軽くなるよう配慮しますので、ぜひご応募ください。
入社後、研修には必ず出席しなくてはいけませんか?
強制ではありませんが、未経験から始める訳ですから、
成果がきちんと出せるレベルの技術が身に着くまでは可能なかぎり出席をお願いしています。
IT専門職は準上級プログラマー認定以上、総合職は中級プログラマー認定以上が
最低限の到達レベルだと考えていただければと思います。
担当する業務、参画するプロジェクトは選べますか?
成果がきちんと出せるレベルの実力があれば、希望に応じて異動の検討はできますが、最初は実力が不足している状態ですので、
希望を聞いた上でキャリアプランニングを行って目標を立て、到達に向けて一緒に頑張っていけたらと思います。
帰社日には必ず出席しなくてはいけませんか?
はい。通常の勤務と同じ扱いですので、原則として出席する必要があります。
ただし、お客さま先での業務に支障が出るため、どうしてもその時間帯に戻れない場合や、
その他特別な事情がある場合はそちらを優先して構いません。

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